子育て体験記一覧

赤ちゃんが鼻づまり…呼吸が困難そうで可哀想!原因と対策を紹介!

赤ちゃんは基本的に鼻呼吸しかできません。その為、鼻詰まりを起こすと、詰まった鼻で一生懸命呼吸をしようとするので「フガフガ」と音が出ます。さらに赤ちゃんの鼻腔はとても狭いため、鼻詰まりを起こしやすい構造になっています。ですので「うちの子はしょっちゅう鼻が詰まっている…」と心配するママもいらっしゃると思いますが、赤ちゃんの

赤ちゃんとの過ごし方!遊ぶ時間や構う時間はどれ位が良い?

ひとり遊びが出来るまでは、だいたい1日上記のような事をして過ごしているようです。私も同じような感じでしたが、生後5、6ヶ月になった頃急激に自己主張と喜怒哀楽が激しくなってきました。ほんの1ヶ月ほど前までは「抱っこ!」くらいの要求しかしなかったのに「外に行きたい」「この哺乳瓶はいや」などなど、好き嫌いが激しいので反応があ

離乳食開始!「バンボ」「ハイローチェア」使ってみた感想

バンボで離乳食を食べさせて見ると「後片付けが楽!」という事に気がつきました。離乳食を始めてしばらくすると、赤ちゃんは次の段階として「食べ物を手で掴む」という行動にでます。そのまま全部口の中に入れてくれたらいいのですが、だいたい椅子やテーブルにこすりつけられます。そのため、バンボはツルツルな素材ですのであとからウェットシ

赤ちゃんと夏の散歩は油断すると大変な事に!これだけは気を付けて!

赤ちゃんを連れて真夏にお散歩をする場合、本当に色々な事に気を使いますよね。赤ちゃんとのお散歩で特に注意しなければならないのは「暑さ対策」ベビーカーでお散歩をする場合は、ベビーカーの中は風も入りにくく地面からも近いのでママが感じている温度より高くなります。(3℃近く違う事も!)熱中症対策をしっかりしましょう。●服装 赤ち

専業主婦の昼間の過ごし方はどんなの?子供の有無で天地の差が…

私の友達が子供がいない専業主婦をしています。彼女の生活は私の理想の専業主婦生活でした。午前中はDVDを見たりゲーム。午後に家事と買い物をしても時間が余るので、ネイルサロンやエステに行くそうです。私とは天と地ほどの差がある優雅な暮らし…しかし彼女も「ずっと家にいるのが辛い」とよく言っています。彼女の場合は「旦那の希望」で

赤ちゃんは温泉いつから入れる?入浴時の注意点などをまとめてみた

しかし、まだへその緒も取れていないような新生児の赤ちゃんの場合は感染症などの心配もありますし、ママの体も回復していません。そのため早すぎる温泉デビューは赤ちゃんのためにも、ママのためにも辞めたほうがいいと思います。どうしても新生児を温泉に入れたい!といいう場合は産婦人科の先生に相談してください。赤ちゃんを温泉に入れる時

赤ちゃんと温泉旅行。持ち物は何が必要かまとめてみた!

私も初めて、赤ちゃん連れで温泉行に行った時「本当にこんなに荷物がいるの!?」「どこまで持って行けばいいの!?」とさっぱり分かりませんでした。今回は赤ちゃんを連れて温泉旅行へ行く場合、●何をどのくらい持って行けばいいのか●赤ちゃんと温泉旅行に行く時に注意をしたい事を紹介していきます。

赤ちゃんのダニ対策!面倒でもやらないと結局二度手間!

赤ちゃんがいる家庭では特に気を付けなければならない「ダニ対策」。布団のダニは、専用の掃除機や普通の家庭用掃除機でダニを吸い取り、乾燥機、スチームアイロンを使い高温を当てる事で完全に死滅させましょう。少し手間ですが、アレルギーになってから病院などに行って、その後に治療とダニ対策をするのであれば、先に手を打っておいた方が良

赤ちゃんは目が見えてる?視力や見え方&視力の鍛え方も紹介!

私が小児科で聞いた赤ちゃんの視力を鍛える方法は「たくさん絵本を見せる事」です。生後6ヶ月未満の低月齢の赤ちゃん用の本もたくさんあります。低月齢の赤ちゃん用絵本は、基本的に黒、白、赤、黄、緑の赤ちゃんが見やすい色になっています。絵本で色んな色を見せて脳に刺激を与えたり、興味を持たせる事が赤ちゃんの視力を鍛える事に繋がるそ

帰省する時の赤ちゃんの持ち物リストを紹介!私はこれだけ持っていく

私は基本的に心配性で「足りなくなって困るくらいなら、少しくらい持ち出すのが大変でも余分に持っておきたい」と思うタイプです。長時間高速を走るので、オムツやミルクが切れたら売っている所がない、旦那の実家の周りが田舎で、何か買い忘れや足りなくなった時に車で買い出しへ出かけなければならないため…という理由もありますが。我が家の