バレンタインに職場でおすすめのチョコ!値段や渡し方にも注意!!!


日頃お世話になっている上司や同僚へ、
感謝の気持ちを込めて贈るバレンタインのチョコレート。

毎年何にしようか悩みませんか?

安すぎると失礼になるし…

高すぎるのも勘違いされる心配もあるし…

渡し方によっても勘違いされる恐れもありますよね。

そこで今回は、職場の人たちに配る際の、

「おすすめのバレンタインチョコ」

や、

「渡し方の注意点」

をご紹介していきます。

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バレンタインに職場でおすすめのチョコ!値段の相場は?

●同僚の場合:平均¥500~¥1000

OLの方は同僚ならこのくらいの値段が多いようです。

●上司やお世話になっている人:平均¥1000~

私もこのくらいの値段が多いです。

同僚の場合、数もたくさん必要になります。

あまり高価なものは買えないですしね。

また、ネットで購入すると、
種類が豊富なのはもちろん、安く大量買いができます。

バレンタインに職場で配るおすすめのチョコメーカー

●ゴディバ

ゴディバといえば、

「高級チョコ!」

というイメージですが、
5粒入りで1000円以下などもあります。

味はもちろん美味しいですし、見栄えもよく、
男性でも知っている人の多いブランドチョコですのでオススメです。

●メリーチョコレート

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

メリーチョコレート クリスマスミニバッグ 53g入
価格:432円(税込、送料別) (2017/11/14時点)

種類が豊富!見た目も、

「可愛らしいもの」から「少し高級感のあるもの」

まで揃っています。

チョコをあげる人数やあげる人によって選べますね。

お値段もすごく手頃♪

500円のものから80個入り3000円程度で販売されています。

●ピエール・マルコリーニ

高級チョコです。

スッキリした甘さが男性にも人気のチョコですので、
上司にプレゼントするチョコに向いていると思います。

●ブラックサンダー

ほとんどの人が知っていると思われる、あのブラックサンダーです。

ブラックサンダーのいいところは

「ひと目で義理チョコ」

と分かるというところです。

もらう側も気楽に食べられると思います。

そしてお値段も安い!

同僚や義理チョコをたくさん配る予定の方には
ありがたいお値段ですね。

ちなみに甘さ控えめの

「白いブラックサンダー」

もありますよ!

バレンタインチョコを職場で配る際に注意すること

まずは、職場でバレンタインにチョコを配る事を
禁止されていないか確認しておきましょう。

会社によっては、こういったイベント事を
社内に持ち込むことは禁止にしている所もあります。

職場で義理チョコを渡す時の注意点
●チョコを渡す時は他の人がいる場所で渡す。

●手作りは出来れば避ける

●やたら高級なチョコは買わない

なぜかというと、

勘違いを避けるためです!

二人きりで渡されたチョコなんて、

「え、もしかして?」

と勘違いされる確率が非常に高くなります。

同じく「やたら高級なチョコ」も、
特別感を感じる男性はいます。

手作りの場合、勘違いを避ける為でもありますが、
多数の人に配る予定なら、

「衛生的な面から手作りは嫌だ!」

と思う人は結構多いからです。

チョコを渡す時は

「いつもありがとうございます。」

など日頃の感謝の気持ちをこめて一言伝えるか、
メッセージカードを付けると喜ばれますよ。

まとめ

私は昔、とてもお世話になった上司に
高級なチョコを渡した事があります。

明らかに他の人に配ったチョコとは違う!
と分かるチョコでしたが、

上司の年齢が当時の私の父親よりも年上の年齢でしたので
「勘違いされる」という心配は一切していませんでした。

そしてホワイトデー。

誰もが知っている某有名ブランドの
ハンカチと化粧ポーチをいただきました。

奥様が選んでくださったそうなのですが、
明らかにチョコレートの何倍の物が帰ってきてしまい焦りました…

いくらお世話になったからといっても、
高級な物を渡してしまうと相手がお返しに困るだけかも…

と反省…

上司の場合は他の社員からもバレンタインにチョコを
もらっているはずです。

そのお返しをすべて用意するのは、大変だろうな…

と思いました。

バレンタインに職場の方へチョコをあげるときは、
相手が気を使わない程度の物が無難に喜ばれるのかもしれませんね。

渡し方に気をつけながら日頃の感謝の気持ちを送りましょう!

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